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高重翔

13歳でマジックを始め、学生時代に地元レストランでパフォーマンス経験を積む。
一般職とマジシャンのダブルワークを経て、 2016年、プロマジシャンに転向。
2018年、マジックのオリンピックと呼ばれる「FISM世界大会」にて日本人初となるパーラー部門3位を受賞。
NHK山口では、自身の名前を冠した特別番組が組まれた。
現在、「日本一・世界三位のマジシャン」として全国の各種企業イベント・プライベートパーティーから多数声がかかり、パフォーマンスを行なっている。
体格は小さく、親しみやすいルックスで一般客の注目を集める。その小さな手から繰り出す高度なテクニックは専門家さえも煙に巻く、マジック界の「小さな巨人」。



  • 店舗所在地:山口県

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